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任意売却専門の不動産会社であるリームスでは、もし任意売却が不成立になったとしても、広告費、着手金、調査費などの名目で費用を請求することはありません。 実際に任意売却が成立した時だけ正規の仲介手数料だけが必要となります。
遠方地の案件を丸投げするという不動産会社もありますが、リームスでは丸投げすることはありません。遠隔地の案件であってもリームスが責任を持って債権者と交渉してから、現地の提携不動産会社に売却活動を委託します。
お客様の経済的事情を優先するリームスでは、買い替え先が決まっている場合に事前に引っ越し費用をお支払いします。また任意売却における引っ越し費用手取り額についても根拠のない金額を提示することはありません。過去の事例に基づいた平均的金額を提示します。
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マンションを購入して住んでいましたが、経営している飲食店の収益悪化によって税金を滞納、公売手続きが迫っていた矢先、夫が病気になり仕事が続けられなくなってしまいました。中学生の子供を転校させたくないということと、税務機関からの公売を回避するためにリースバックを希望。リースバック前提に税務機関と相談を続けた結果、約2か月でリームスでの購入が決定しました。周辺相場の賃料で成約することができ、税金や管理費の滞納を整理することができました。
参照元:リームス公式HP(https://reems.jp/lp/02/)
夫婦で不動産投資をしていましたが、収益が悪化したことによって妻名義で共同担保の自宅マンションが競売にかけられてしまいました。妻の体調が良くないこともあり、リースバックを希望、債権者とリースバックを前提に約6ヶ月間相談したものの交渉は決裂。競売でリームスが落札後にリースバック。近隣の相場賃料で成約しました。
参照元:リームス公式HP(https://reems.jp/lp/02/)
ドライバーの夫が病気になったことで収入が減り、自宅マンションが競売手続きになりましたが、小学生と中学生の子供を転校させたくない、近所に知られずに売却したいと言う理由からリースバックを希望していました。債権者とリースバック前提に約5ヶ月間相談を続け、様々な調整の結果リームスが購入。リースバックによってこれまでのローン支払いの23%減の賃料で住み続けられています。
参照元:リームス公式HP(https://reems.jp/lp/02/)
リームスは住宅ローンの返済に困っている人の再出発をサポートするために2004年にスタートした任意売却専門の不動産会社です。まだ不動産業界では珍しかった任意売却に10年以上前から携わってきたので、様々なノウハウも蓄積され、他社の追随を許さない経験と知識を持っています。これまでに扱ってきた多数の事例を有効活用し、これからもお客様が新しい生活に再出発できるよう任意売却をサポートし続けます。
| 会社名 | 株式会社リームス |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都港区東新橋2-7-3-7F |
| 創業年 | 2004年 |
| 無料相談(対応時間) | 9:00~19:00/定休日:日・祝日 |
| 無料相談(方法) | 電話・メール(フォーム)・対面 |
| 公式サイト | https://reems.jp/ |
引用元:リスタート
https://r-start.jp/
引用元:エイミックス
https://a-mics.com/
引用元:ライフソレイユ
https://ninibaikyaku-soleil.com/
※リースバックとは、不動産を売却したあとに、買主と賃貸契約を結ぶことで同じ家に住み続けられるしくみです。必ずしもすべての案件で利用できるものではなく、条件や審査の結果によっては対応できない場合もあります。詳細は各社へ直接ご相談ください。