公開日: |更新日:
任意売却支援センターには、宅地建物取引士、任意売却アドバイザー、住宅ローンアドバイザーなどの不動産の専門家が在籍し、任意売却の相談に応じています。また、任意売却には法律問題も関係するので、弁護士、司法書士、税理士のサポートも用意しています。相談、債権者との交渉、不動産売買、引越しまで有資格者がトータルにサポートしています。
任意売却は、競売までに不動産の買主を見つけることが必要であるため、迅速な対応が求められます。そのために、任意売却物件の買主が見つからないときは、任意売却支援センターが買い取りをすることも行っています。自社で任意売却物件を購入することで、顧客ニーズをみたすことができ、引っ越す時期の選択やリースバックにも対応できます。
任意売却支援センターは、任意売却30年の経験で、顧客ニーズを熟知しています。引越代や生活費等を捻出する努力を行い、顧客の生活再建をサポートしています。具体的には、生活再建支援金制度や移転費用立替金制度を設け、顧客に親身になったサポートをしています。
江東区の50代の男性は、自宅マンションを住宅ローン組んで買いましたが、勤務先企業のリストラによって収入が減少し、住宅ローンが支払えなくなりました。カードローンもあり、自己破産も検討していました。債権者の合意のもとに任意売却支援センターが買い取りをしました。また、任意売却支援センターの弁護士に相談することで、自己破産せずに債務の整理ができました。
参照元:任意売却支援センター(セルバ・プランニング)公式HP( https://www.selba-281.jp/case)
世田谷区の50代の男性は、住宅ローンの滞納で、競売開始決定がきてしまいました。住宅の売却はどうしようもないが、自己破産せずに仕事を続けたいという相談者の意思で、任意売却を検討に入りました。債権者の承認を得て、物件の販売活動を始めました。1カ月程度で、買主が見つかり、相談者も前向きに生活再建をスタートされました。
参照元:任意売却支援センター(セルバ・プランニング)公式HP(https://www.selba-281.jp/case )
品川区の40代男性は、商店街の1階で店舗を営んでいましたが、業績不振で閉店しました。住宅ローンが滞納し、銀行から催告書が届いてしましました。子供が中学を卒業するまで2階に住み続けたいという希望で、リースバックを検討しました。物件を売却後、2階を賃貸借契約で借り、残債が一部残りましたが、リースバックに成功しました。
参照元:任意売却支援センター(セルバ・プランニング)公式HP(https://www.selba-281.jp/case)
任意売却支援センターは、不動産会社のセルバ・プランニングが運営する任意売却相談センターです。創業30年で多くの任意売却の成功実績を誇ります。
| 会社名(運営サイト名) | 株式会社 セルバ・プランニング(任意売却支援センター) |
|---|---|
| 所在地 | 東京都品川区西五反田2-7-11 intexビル 5階 |
| 創業年 | 1991年12月 |
| 無料相談(対応時間) | 公式サイトに記載がありませんでした |
| 無料相談(方法) | 電話・メール(フォーム)・FAX・対面 |
| 公式サイト | https://www.selba-281.jp/ |
引用元:リスタート
https://r-start.jp/
引用元:エイミックス
https://a-mics.com/
引用元:ライフソレイユ
https://ninibaikyaku-soleil.com/
※リースバックとは、不動産を売却したあとに、買主と賃貸契約を結ぶことで同じ家に住み続けられるしくみです。必ずしもすべての案件で利用できるものではなく、条件や審査の結果によっては対応できない場合もあります。詳細は各社へ直接ご相談ください。